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【令和7年初詣】熱田神宮 公式駐車場と無料駐車場 教えます!

目次

通年オープンしている熱田神宮の公式駐車場

熱田神宮には公式の無料駐車場があります。
駐車場は基本的に17時に閉門します。

例年1月中は平日でも朝から満車状態になることが多いです。

初詣期間中は駐車場が全面閉鎖されますのでご注意ください。

熱田神宮 東門駐車場

熱田神宮 東門駐車場は、熱田神宮の敷地内にある無料駐車場です。
第1駐車場・第2駐車場・第3駐車場・東門駐車場に分かれており、収容台数は合計約300台です。

熱田神宮東門駐車場は初詣期間中は閉鎖されるため利用できません。
閉鎖日時
第1駐車場 12月31日 17:00~1月16日 6:00
第2駐車場 12月31日 17:00~1月16日 6:00
第3駐車場 12月29日 17:00~1月16日 8:30
東門駐車場 12月27日17:00~1月16日 8:30

名称熱田神宮東門駐車場
住所愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
駐車料金無料
利用時間第1駐車場7:00頃~17:00、第2・第3駐車場9:00頃~17:00

熱田神宮西門駐車場

熱田神宮西門駐車場は熱田神宮の敷地内にある無料駐車場です。
収容台数は約40台です。料金は無料です。

熱田神宮西門駐車場は初詣期間中は閉鎖されるため利用できません。
閉鎖日時
12月30日 17:00~1月16日 8:30

名称熱田神宮西門駐車場
住所愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
駐車料金無料
利用時間5:00頃~17:00
(17時以降も門は開いており、夜間参拝時に利用可能です。但し、参拝後は速やかに移動しましょう。)

熱田神宮南門駐車場

熱田神宮南門駐車場は、熱田神宮の敷地内にある無料駐車場です。
収容台数は約60台です。

熱田神宮南門駐車場は初詣期間中は閉鎖されるため利用できません。
閉鎖日時
12月29日 17:00~1月16日 7:00

名称熱田神宮南門駐車場
住所愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
駐車料金無料
利用時間7:00頃~17:00

2025年 熱田神宮の初詣に無料駐車場はある?

熱田神宮の無料駐車場は年末年始利用不可

熱田神宮には参拝者向けに無料の駐車場が用意されていますが、熱田神宮の無料駐車場は初詣期間中は閉鎖されます。
(年末~1月15日まで境内は全面駐車禁止です。)
熱田神宮の周辺にある有料のコインパーキングを利用することになります。
例年、周辺のコインパーキングは、初詣期間中の特別料金が設定されていますので、現地の看板をよく確認してから利用しましょう。

熱田神宮の令和7年初詣期間の交通規制

初詣期間中、神社周辺は車両通行禁止や一方通行などの車両規制が行われます。

  • 神社周辺一帯の交通規制 12月31日 23:00~1月1日 3:00、1月1日~3日 9:30~15:30
  • 南門周辺の交通規制 1月4・5日 9:30~16:30

イオンモール熱田から熱田神社へ無料シャトルバスが例年運行されています

令和7年の初詣期間中も無料シャトルバスが運行されます

熱田神宮もよりの「イオンモール熱田」は「熱田神宮初詣臨時無料シャトルバス」を期間限定で運行しています。
(通常時も、イオンモール熱田~旗屋小学校~名古屋学院大学~白鳥庭園~熱田神宮前~熱田神宮東公園にてAJBイオンモール熱田巡回バスを運行しています。なお、AJBイオンモール熱田巡回バスは、12月31日~1月5日は熱田神宮周辺交通規制実施の関係で熱田神宮前(たから写真館)には発着しません。)

令和7年の初詣期間中無料シャトルバス運行詳細

令和7年も1月1日・2日・3日にイオンモール熱田から熱田神社へ無料シャトルバスが運行されます。

令和7年1月1日~3日 8:00~18:00(10分間隔)

シャトルバス1台の定員は60人です。定員を超えての乗車はできません。
所定場所以外での乗降はできません。
天候、道路状況により遅れる場合があります。
泥酔または不潔な服装で他の方の迷惑になる恐れがある方の乗車はできません。

シャトルバスは、イオンモール熱田の東側平面駐車場から出発し、熱田神宮西門横への運行となります。

熱田神宮の参拝できる時間

通年、24時間参拝可能です。

令和7年初詣期間の参拝時間

通年、24時間参拝可能となっていますので、初詣も24時間参拝可能です。

お車祓の御祈祷は1月16日からとなります。

例年込み合う時間は元旦の早朝と三が日の日中

熱田神宮が初詣客で混雑する時間帯は、元旦の深夜0時から深夜2時と、2日~3日の午前10時~午後3時です。
混雑する時間を外すだけで、空いている熱田神宮で初詣をすることができることもあります。

熱田神宮とは

熱田神宮へのアクセスと混雑状況

熱田神宮(あつたじんぐう)は、愛知県名古屋市熱田区にある神社です。
三種の神器の1つである草薙剣(くさなぎのつるぎ)を祀る神社として知られており、初詣期間中の参拝客は毎年200万人が訪れるとされています。

熱田神宮は初詣期間中だけで200万人の参拝客が押し寄せる人気の神社です。
新年1月5日には熱田神宮の「初えびす」が行われます。
「初えびす」は商売繁盛・家内安全・漁業豊漁を祈る祭りで、「えびす」のお札や「福熊手・福箕」を求める大勢の参拝者で、境内は熱気にあふれます。

熱田神宮は、名古屋駅や栄など、名古屋市の中心部から近く、地下鉄やJR、名鉄などの公共交通機関でもアクセスできます。
名古屋市営地下鉄は、神宮西駅が最寄り駅、名鉄の場合は名古屋本線神宮前駅、JRは熱田駅が最寄り駅です。

熱田神宮は名神高速の小牧インターチェンジからほどちかく、名古屋高速の呼続出口や堀田出口、白川出口からも近いため、車でのアクセスも便利です。

例年、初詣期間中や初えびすの期間中には、熱田神宮の周辺道路は駐車待ちの車で激しく渋滞します。

名称熱田神宮
住所愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
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